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一万円生活、敦賀君と一緒にやってみよー!!

月華です。
CROSSINGが行き詰まり、気持ち切り替えの為に第六弾参加しました。
タイトルで『しりとり』をする企画です。
月華は『い』
何がどうなって『い』かはメロキュン研究所へぜひ行ってみて下さい。

ちなみにこれは一万円生活でいってみよー!の続きです。
読んだ事のない方は先にこちらをどうぞ。
読まないとつながらないかと思いますので。


メロキュン企画第六弾 しりとり
『一万円生活、敦賀君と一緒にやってみよー!!』
《蓮キョ☆メロキュン推進!ラブコラボ研究所》



通い妻京子!敦賀蓮込みで一ヶ月一万円生活!!

スタジオの巨大画面を占拠したその文字に私の顔は引き攣る。
そんな私の隣にはニコニコと終始笑顔の先輩俳優。
大人気の番組ではあるが、バラエティーはバラエティー。
私のようにタレントであるならばまだしも、そこに何故この人気俳優がいるのかは少し前まで遡る。

元は私と他の芸能人の方との勝負形式の一人生活だった。
そんな私のところへ様子を見に来てくれたのがモー子さんと敦賀さんと社さんで、そこで交わされた数々の失言が拾われて現在、今までの企画から切り離されて新たな挑戦を強いられていた。

敦賀さんはそれを狙っていたのかもしれない。
だって、この人に隙なんかないのよ。
敦賀さんは、いつだって周りを意識している。
だからこそのスキャンダルゼロの実績を持つのだ。
なのにあそこで……設置カメラの前で……この人は。

”手伝おうか?”
”えっ!?いっいいですよっ!!”
”いつもの事でしょ?”

誤解を招くには十分な一言だった。

”いつも言ってますけど、貴方は座っていて下さい。”

私もあまりに自然な彼に目の前のカメラを忘れて自ら墓穴を掘った。

”うーん。料理は君に任せっきりだからね。ここんとこ、栄養補助食品生活に逆戻…。”

敦賀さんが更に深く掘ってくれた。

”~~っ!!もう!だから私が作ります!毎日、用意させていただきます!”

自らが掘った墓穴にダイブした。

”通うの大変じゃない。”
”毎日だって通って見せますとも!”
”俺のため?”
”貴方のためでなくて、誰のためだって言うんですかぁっ!!”

土をかけられて生き埋めに。

そんな失言から、私が敦賀さんのマンションに上がり込み食事を用意している事が明るみに出てしまった。

”キョーコ、毎日通うらしいですよ?こっちの生活どうするのかしら?”
”キョーコちゃんの事だから、蓮が込みでも一万円で暮らせるんじゃないかなぁ?”

留めはこれ。
追い撃ちって言った方がいいかしら?

敦賀さん込みでも一万円生活出来ると言われ、それを聞き逃さなかった番組プロデューサーが食らい付いてきた。

失言の数々は、敦賀さんの食生活の無頓着さと破壊的な料理の腕前とその割には好みに煩いという事で、料理に定評のある私が事務所から彼の食生活を改善するよう言われているという事で番組側が理解してくれた。
問題のシーンは放送されなかったものの、番組側も”オイシイネタ”を前に黙っているはずもなく、新たな提示を出してきた。
それがこの”通い妻京子。敦賀蓮込みで一ヶ月一万円生活”だった。
何故か事務所からもOKが出て、只今私は敦賀さんというでっかい世話のやける夫を抱える”通い妻”になった。←設定上こう番組の台本にかかれているらしい。
敦賀さんの生活は変わらない。
私は別に住居を構え、仕事の合間(と言っても夜はこの番組の為に故意に開けられている)に敦賀さんちに通って彼の食事の世話をするというもの。
私は生活費と敦賀さんの食費を一万円で賄わなければならない。
当然の事だが私生活の一部を撮影される。
そうでなければ番組が成り立たないのだから仕方ない。
きっと拒否するだろうと思われたが、本人は二つ返事で了承した。
何かとてつもないものでも振って来るんじゃないかと天井を見上げても、隕石一つ落ちてはこなかった。
それじゃ何の前触れなんだろうか。
まだまだ油断はできない。
敦賀さんちに持ち込めるカメラは設置カメラと私が持ち込む家庭用のハンディーカメラのみ。
それでも初公開となる敦賀蓮のプライベートエリアを撮影出来るとあって番組側は意気込んでいた。
やっぱり、このツケは必ず回ってくる。
確実に。

いぃやぁぁーーーっ!

私の脳はこれ以上考える事を拒絶した。



そして初日。
私は一万円札を持ってスーパーへ出掛けた。
愛用の自転車を駆り、かっ飛ばす。
よく行くスーパーのタイムセールが間もなく始まるのだ。
駐輪場に自転車を止めて、スーパーの入口へと向かった。
しかし、何かがおかしい。
いや、本当はその異変に気付いていた。
認めたくなかっただけで。
だって、店の前にはこの場には相応しくないポルシェが鎮座していて、入口には敦賀さんが立っていたのだから。

どっ、どういう事?

「やあ。最上さん。待ってたよ。」

妙に上機嫌な敦賀さん。

「君がここで買い物するのは知ってたからね。俺も一緒にやって見たくて、30分間だけ借り切ったから。」

開いた口が塞がらなかったのは言うまでもない。



私が買う物を物色して、敦賀さんが買い物カゴを乗せたカートを押して歩く。
一般のお客様の為に30分タイムセールの時間も延長するとの事だったが、夕飯の仕度に忙しい皆さんにご迷惑をかけない為に急いで買い物をする。
こんな時、自分の目利きの良さは得だ。
安売り特価の豚バラと鶏の胸肉。
日持ちのする野菜。
お米は買えないから、特売品の小麦粉をカゴに入れた。
それと必要最低限の調味料。
それらは見切り品コーナーでゲットした。
何があっても敦賀さんにひもじい思いはさせな……………………………するわけないか。←微妙にテンション下がったらしい。

「さて、これで終わりね。敦賀さんレジに……あれっ?」

敦賀さんがいない。
プライベートな場所以外では撮影スタッフが同行していたため、彼の居場所はすぐに分かった。
少し離れた売り場に機材を持ったスタッフの姿を見つけて、駆け寄る。
案の定、敦賀さんはそこにいて何かとにらめっこしていた。

「敦賀さん?」
「あっ、最上さん。」
「なんですか?」

妙に楽しそうな先輩俳優。

「最上さん。これ、ほしいなぁ。」

彼が見ていたのは日用品コーナー。
数は少ないが食器なんかも置いてあって……。

「やっぱり、ペアのマグカップは必須アイテムだよね?」
「これはいりません!」

一刀のもとに彼の希望を断ち切ったのだった。
だが、それだけでは終わらなかった。

「最上さん、これは必要だよね?」

近頃のスーパーは何を売ろうとしているのだろうか。

「これもいりません!」

何故か、そこにあったフリフリなエプロンも却下した。
何より、あなたには似合いませんから!!



レジを済ませた頃にはもうヘロヘロだった。

一度は却下したマグカップとフリフリのエプロンを今、敦賀さんが会計をしている。
しかもカードなんか出してるし。
……ほら使えない。
あっ、現金も持ってたんですね。
結局、敦賀さんの私物扱いで買う事になったのだ。
買えて良かったですね。
なんでそんなに嬉しそうなんですか?
スタッフの人も何故かノリノリだし。
……マグカップは……敦賀さんのお宅には高級な食器しかないから、ちょうど良かったのかもしれないけど、フリフリのエプロンってなんですか?
貴方は何をしたいのですか?
謎は深まるばかりだ。

結局、買い物を終えたのは買い物開始から30分後の事。


自転車をこぐ私の後ろにピッタリついて来るポルシェ。
自転車を止めると、敦賀さんも隣に並んで車を止めた。
すーっとドアが開いて敦賀さんが顔を覗かせる。

「なんでついて来るんですか!?敦賀さんのマンション、通り過ぎたじゃないですか!」
「だって一緒に帰るんだよね?」
「私は自分の部屋に戻ります!ご飯作ったらマンションに伺いますから待ってて下さい。」
「えーーっ。せっかく仕事を早く終わらせて来たのに。」
「えーーじゃありませんよ!!……それじゃ”通い妻”にならないでしょう!」
「”妻”ね。いい響きだよね。分かったよ。部屋で大人しく待ってるよ。奥さん。」
「”通い妻”です!!」

気付けば、恥ずかしい単語を公道で叫んでいた。
私もう……ダメかもしれない。



今回の撮影用に与えられた部屋で手早く夕飯の仕度を済ませ、出来た料理をタッパーに詰め込んで部屋を出た。
今日の敦賀さんはどこかおかしい。
いや、どこもかしこもおかしい。
早く行かなければ。
彼に考える隙を与えてはならないような気がした。
預かっているカードキーでエントランスの中に入る。
セキュリティがしっかりしていると言った点では素晴らしいと思うが、庶民にしてみれば、めんどくさいの一言に尽きる。
こんな事しないと安心出来ないなんて、物騒な世の中になったものだと思う。
エレベーターで最上階まで上がる。
そこにあるのは敦賀さんの部屋のみ。
敦賀さんがいるはずだし、カードキーは使わずにチャイムをならした。

「……………………。」

いくら待っても反応はない。
出掛けた?
お風呂かしら?
カードキーを使って鍵を開けた。
ハンディーカメラを起動させて撮影しながら中に入る。
リビングに入るとソファでくつろぐ敦賀さんがいた。

「お帰り。」

いるじゃないですか。

「君の家でもあるんだし、自由に入って来ていいんだよ。奥さん。」
「”奥さん”じゃありません。”通い妻”ですっ!」

”通い妻”もどうかと思うが、今は”奥さん”と呼ばれるよりマシな気がしてならない。

「とにかく、すぐにご飯の用意しますから、敦賀さんは座っていて下さい。」

これはもうさっさと食べて部屋に帰るに限る。
もうそれしかないと、キッチンへ入ろうとして引き止められる。

「はい。これ。」
「は?」

敦賀さんが差し出したのは白いフリフリの布。
あのエプロンだった。

「新妻の必須アイテムだよね?」
「”新妻”じゃなくて、”通い妻”ですぅ!!」

もう何が何だか分からなくなってきました。
初日にしてもう逃げたくなってきました。



2日目の早朝。
朝ごはんとお弁当を作り、自転車で敦賀さん宅に向かった。
敦賀さんはまだ寝ているだろうから、そっと中に入る。
敦賀さんから着用を義務付けられたフリフリのエプロンをし、さらには今朝部屋を出てすぐに待ち構えていたスタッフの指示でキッチンの設置カメラの前でクルリと一回転してニッコリ笑う。
何の意味があるのかさっぱり分からないが、指示であるのだから仕方ない。
次ぎは冷蔵庫の確認。
夕べはなんだか疲れて、冷蔵庫の中までは確認していなかった。
カメラを持って冷蔵庫を開け、ため息をつく。
ビールとミネラルウォーターと栄養補給食品しか入っていない。
一万円生活に入る前にある程度保存できる物を冷蔵庫にも冷凍庫にも詰め込んで置いたが、残っているはずもなく、ましてや自分では調理なんてするはずもなく、この状況。

「このまま、私が何とかしなきゃいけないのかしら?」

途方もない難関が目の前にある気がして、目眩を覚えた。
気を取り直して、料理を温め直す。
ここでの光熱費は敦賀さん持ち。
ただ使用制限がされていて温める程度にしか使えない。
温め直して、皿に盛りつける。
コーヒーも敦賀さんの分に関しては認められている。

そろそろ、敦賀さんが起きて来る時間だ。
敦賀さんのスケジュールは社さんから教えて貰っていた。
それに合わせて朝ごはんやお弁当を用意しているのだ。

「お疲れなのね。でも起きて頂かないと時間なくなっちゃうし。」

考えた末に私はハンディーカメラはテーブルに置いたまま、敦賀さんの寝室へと足を向けた。

…コンコン
軽くドアをノックする。

「敦賀さん。朝ですよ。」

声をかけても反応はない。

「あの……敦賀さん?」

仕方がないので意を決してドアを開けた。
遮光カーテンで仕切られて、薄暗い寝室。
カーテンを開けて朝の陽射しを取り込む。
ああ、なんて清々しい朝。
だけど清々しいのはそこまでで、敦賀さんのベッドに目を向ければ上半身裸の敦賀さんが寝そべっていた。
あたふたと慌てふためいていたら、にゅっと長い腕が伸びてきた。
腕を強く引き寄せられて、そのままベッド倒れ込む。

「つっ敦賀さぁん!何てかっこで寝てるんですかっ!!いえ、それよりも何を寝ぼけているんですかぁっ!朝ですよっ!!起きて!!離してーーっ!!」
「もう少しこのまま。」
「もーーいやぁーーっ!」
「キス。」
「へっ!?」
「キスしてくれたら起きてもいいかな。」

眠れる寝室の帝王。
童話のタイトルにすらなりはしない状況を伴って私に迫りくる危険。

「奥さんのキスで元気になるだけどなぁ。」

これだけ元気なら必要無いだろう。←元気になる意味が多分ちょっと違う。

「”奥さん”じゃなくて”通い妻”ですぅ!!」

私、こんな事を毎日叫ぶのでしょうか?

そして、映像は待ったなしで流れていく。

『美味しいね。このパン、君が作ったんだよね?表面はカリッとしてるけど、ふわふわでもちもちだよ。中にはさんである具材もおいしいし。ホットサンドなんて久しぶりだよ。』
『喜んで頂けて良かったです。夕べ作ったんですよ。しばらくパン食になっちゃいますけど、いいですか?』
『うん。いいよ。君の事だから、いろいろレシピを持ってそうだし、楽しみだよ。』
『今日の夕飯はパンのグラタンですよ。食パンの中身をくり抜いて、中に具材を入れてホワイトソースを流し込んで焼き上げるんです。』
『帰るの楽しみだな。食パンの中身はどうしたの?』
『今、食べてるのがそうですよ。それと敦賀さんのお弁当にも少し入ってます。今日はサンドイッチと冷めてもおいしいパスタにして見ました。』
『いいね。これから毎日君の手料理なんだね。』
『敦賀さんに喜んで食べて貰えるようにがんばりますね。』

画面には甘ったるい光景が展開している。

「ーーーーーっ!!」

なんなの?
何なのよ。
この甘ったるい雰囲気は。
スタッフさんが余計な編集でもしたんじゃないの?
それこそ新婚夫婦の食卓風景みたいじゃない。
始めの方こそ敦賀さんの奇行とコントのような会話の数々に笑いに溢れていたが、食事風景は自分でも砂を吐きたくなるような光景が映し出されていた。

敦賀さんは一人満足げに微笑んでいるけれど。

今日の放送は一週間分。
まだ初日と朝の分しか終わってない。
私は後、何回こんな恥ずかしい思いをするのでしょうか?
『かわいい俺の奥さん。いつも俺の為にありがとう。』
『”通い妻”ですぅ!!』
『いっその事、一緒に住んじゃおうか?そしたら”通い”じゃなくなるよね?』
『破廉恥ですぅ。』
『俺的には”通い妻”の方がどうかと思うよ?』



敦賀さんお願いですから、そこは突っ込まないで下さい。



一ヶ月一万円生活。
もともと所帯くさい私だもの、少食の敦賀さん込みでだって暮らしていける自信は十分にある。
でも、でも、この人の……敦賀さんの暴走を止める自信はありません!!

私の苦悩と苦労はどこまで続くのか。

神様、私は何か悪い事でもしてしまったのでしょうか?

神様、貴方の寵児をなんとかお止め下さい。

助けてーっ。




おわじっ!!!




でも、お話しはここでおしまい。続きは皆様のご想像におまかせです。
ども、月華です。
一万円生活が主体ではなく、”あの企画にあの二人をぶっこんだらどうなるか”が、今回の主旨です。
しかも私が書く敦賀さんですから、こうなる事も当然。
いってみよーシリーズと全くかわりないノリ。

こんなのをメロキュンに載せてごめんなさい。

キュンもメロもないよ。

この後には素敵な作品が続々と出てくるはず。
そちらの素敵な作品で口直しして下さいね。

ちなみに一部、小須田部長と原田君ネタ入れました。分かるかなぁ。

それではまた。



月華





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お世話になります。
(」゜□゜)」
あっぽちっと頼みます。
スイッチオン

こんなときでもお笑い脳。





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まだ準備出来てません。
ごめんなさい。
後で直します。


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大丈夫ですよ。蓮様が一人メロキュンしていますから(*≧∀≦*)
通い妻の 妻の部分をしっかりと確保していてフリフリエプロンつけさせて一人悶えていますんで、ジュウブンに一人メロキュンですね。
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蓮キョ大好きです。
駄文しか書けませんが、よろしくお願いします。

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