SWEET SILENCE 後編

月華です。
メロキュン研究所の企画第五弾……月華の三作目です。
某魔人様より賜ったネタ。
やばい、テーマの『夏といえば……』がテーマらしくなってない(T-T)。
すいません!
始まりは『夏といえば』から始まります。
これをもとにネタを投下した魔人様。
sei様の「リク魔人」の妄想宝物庫様

タイトルと展開は自由!!ということで自由にした結果、テーマとタイトルが噛み合わなくて、無理矢理繋げたらこんな事に~~。
もはや浴衣メインじゃない??
あれっ!?

大好きなaccessの『SWEET SILENCE』をぐるぐる聞きながら書いたんだけど、あれっ??

ちなみに、みんな大好き某有名サイトさんのタイトルの付け方を真似っこしたわけではないので許して下さいね。
ちなみにこの曲『なるほどザワールド』というクイズ番組のテーマ曲でした。
水着のねーちゃん達の谷間がまぶしかったぜ~。




『SWEET SILENCE 後編』



ずっと、隠し続けてきた。
俺の心の奥底に沈めてきた彼女を想う気持ち。
告げるつもりは無かった。
彼女が、その胸の内に秘めた想いに気付くまでは。
彼女の目は俺と同じ目をしていた。
好きで好きでどうしようもないくらい好きで、それでも偽り続けてきた俺と同じ目で俺を見る彼女に気づいてしまった。
気付かないうちに彼女の姿を追う俺と意識して俺を見まいとする彼女。
追えば追う程に、意識すればする程に想いは深く大きくなっていく。
封じ込めるには難しいくらいに膨らんだ想い。
だから気が付いた。
だけど、そこまでだった。
彼女が自分の気持ちを受け止められるようになるまでは、これ以上は進めない。
自分の気持ちさえ抑えつけているのに、他人(俺)の気持ちなど受け止める余裕などどこにもないはずだから。
今はただ彼女の心が開いてくれるのを待つだけ。

”いつになったら君は俺を見てくれる?”

視線で訴えても、彼女から返って来るのは沈黙だけ。
こんなに彼女を思っているのに。
彼女を想うと気が狂いそうになる。
これが俺への罰なのかもしれない。
過ちから、ずっと逃げてきた俺への罰。
好きな娘を想う事が、こんなに苦しいなんて思わなかった。
想いが伝わらない事が心を引き裂く程の威力を持っているなんて思ってもいなかった。
助けてほしいなんて思うようになるとは……。

最上さん。
俺を見て。

……だけど、俺からは言えない。
今はまだ言えない。
彼女の心が開くまでは言えない。

お願いだから、俺に気づいて。

俺を見て。



・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



番組は6時半から9時半までの3時間。
花火は7時から9時までだから、始めの30分はスタジオからの司会者とゲストによる生放送。
スタジオに少し顔を出して、彼女達との収録に備えて引き下がる。
俺を射る二つの視線がある事に気付きながら知らないふりをした。

”お前達には渡さないよ。”

身動きが取れない彼らに、その思いだけを残して場を去る。
花火は中盤とフィナーレに彼らの生歌に合わせて打ち上げる段取りになっていた。
テレビ局も花火を打ち上げる側も初の試みで、一発勝負。
失敗は許されない。
花火中継中も打ち合わせと待機で離れられないだろう彼ら。
予定の変更は番組が始まる前に伝えられ、俺が彼女達の収録に入る事に不破の目の色が変わり、レイノとかいうあのストーカー紛いの男が眉をしかめた。
彼らには一歩たりとも彼女には近づけさせたりしない。
俺は彼女を守る。
何があっても彼女だけは守ると誓った。
彼女もそれを承諾した。
きっと俺はこの先もずっと彼女を守る為に生きていく。
失った友への罪悪感と愛しい彼女を守れる喜びとに苛まれながら生きていくのだと思う。
たとえ彼女が俺という存在を受け入れてくれなかったとしても。



・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



俺の楽屋には既に最上さんが控えていた。
俺の浴衣の着付けも彼女がやってくれる。
女性のもの程、手の込んだ着付け方でないにしても、帯の結び方がわからない。
素人では着崩れも起こしやすいし、俺一人ではお手上げな衣装。
俺の着付けも彼女達同様に専門の人がやってくれる予定だったのだ。

「この浴衣もアルマンディーなんですね。」
「うん。今回は特別。アルマンディが日本の老舗の織物屋さんと名人級の針子さんに依頼した特別製。こればっかりはアルマンディも専門外だったからね。」
「浴衣も帯も、すごくお高いんでしょうね。」

会話する間も俺が重ね合わせた身ごろのズレを調整したり、衿元も細かく直してくれた。

「そうだね。これだけでも相当いいものなんだろうしね。しかもアルマンディのタグが入った浴衣なんか、世界にこれ一着しかない。時間もギリギリ間に合うかって感じだったんだよ。」
「そんな基調なものの着付け、私で良かったんですか?」

帯を手に取り、俺の背後から彼女の両腕が伸びてきて帯が巻かれていく。
僅かに触れる彼女の温もりと柔らかさに、抱きつかれたかのような気分にさせられた。

「君なら大丈夫だと思ってるし、信用もしてるから。」
「相変わらず、お上手ですね。」

帯が後ろできゅっと結ばれると同時に離れてゆく温もりを残念に思う。

「はい。終わりましたよ。……やっぱり素敵ですね。」

そう言って、視線を逸らす彼女の頬が少しだけ赤らんで見えた。

「最上さん。」

俺を見て欲しくて名前を呼ぶ。

「最上さんの浴衣姿も早く見たいな。」

ますます顔が赤くなる彼女。

「収録が終わったら、浴衣のままでデートしようか。」
「敦賀さん。」
「せっかく浴衣着てるんだし、二人で花火を見よう。」
「スクープされちゃいますよ。」

それだって君となら俺は嬉しいよ。

「大丈夫。実はもう場所も確保してあるんだ。撮影が長引いたら無駄になっちゃうかもしれないんだけどね。」

残念だけど、スクープされるのはまた今度にしよう。

「お夕飯はどうすんですか?抜くのは無しですよ。」
「うん。そう言うと思ったからね。それも手配済み。もし花火には間に合わなかったとしてもディナーは付き合ってくれるよね。」
「ご一緒しないと召し上がらないんですよね?高いキャンセル料払って、後は何とかinゼリーで済ませちゃうんじゃありませんか?」
「君には怒られるだろうけど、一人で食べてもつまらないから必然的にそうなるね。君以外に誘う気はないし。社さんは”男と二人きりでディナー”なんて絶対に嫌がるし、仕方ないよ。」
「仕方なくありませんよ。……ディナー……有り難くご一緒させて頂きます。ありがとうございます。」
「うん。」

彼女の承諾を得て、俺の心は一時的にでも満たされる。

俺は君さえいれば満たされるんだ。
他には何もいらないんだよ。

そんな事も知らない彼女。

早く気づいて。
俺を見てくれ。

なのに君はすぐに俺から目を逸らすんだ。

苦しい。
苦しいよ。
最上さん。

今夜、俺はどれだけ彼女に近づけるだろう。



・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



彼女達の楽屋の前で立ち止まりドアを軽くノックする。

「準備、出来た?」

俺が生放送の方に顔を出し、楽屋に戻るまでの間に他の3人の着付けは済ませていたらしい彼女。
俺の着付けを済ませて、今度は自身の着付けの為に楽屋に急いで戻っていった彼女を頃合いを見て迎えにいった。

「はい。もう終わりました。」
「開けてもいい?」
「どうぞ。」
「じゃ、失礼するね。」

開けたドアの先には完璧に着付けされた4人。
それぞれの個性に合わせた色合い。
古典的な柄の浴衣が彼女達を美しく際立たせていた。
衿もおはしょりの部分も帯の結び方も完璧で彼女の器用さが見て取れた。
彼女本人を見れば立ち姿さえも日本古来の女性そのもので、色気さえ醸し出していた。

「うん。完璧だね。俺の浴衣の着付けもね、スタイリストさんが褒めてたよ。芸能人だからね。こういうの、出来てて損はないよね。一般の子よりこういう機会は多いはずだから。」

苦笑する彼女。
何故、彼女がそんな反応を示すのか、俺は最近になって知った。
社長のお節介によるものだった。
彼女は不破の実家の老舗の旅館に預けられていたらしい。
あの板についた茶道の技術も着物の着付けもそこで受けた高い教養によるものだ。
女将修業の一環だった。
一年前、松内さんとの演技対決の後、ホテルの廊下で呆然としていた彼女を思い出す。
俺の予想でしかないけれど、あの時彼女はそれに気づいてしまったんじゃないだろうか。
だから、あんなにも打ちひしがれていたのではないのか?
自分の高い教養の全てが、アイツ為に付けられたものだと知って。
何もかもが自分の為では無かった事。
何よりも自分を構成するものの殆どがアイツの為に植え付けられたものであった事を彼女は……。

自分を形成するものの価値を見失った人間の気持ちなら嫌という程に知っている。
昔、存在自体を真っ向から否定された俺には彼女の気持ちが痛い程に分かった。
だから、彼女は俺が守る。
必ず救ってみせる。
必ず……。

「敦賀さん。」

最上さんが全員の最終チェックをしている間に、小柄な子が小声で話しかけてきた。
俺も見知った子だった。

「天宮さん…だったよね?ラブミー部の。」
「覚えていて下さって光栄です。……それより……隠そうとしないんですね。いいんですか?私は、まぁ……琴南さんから聞いてもいましたし、実際にお二人を見ていましたから今更ですが、他の二人は違います。事務所も違うんです。噂になっちゃいますよ。」
「俺はそれでもいいかなと思ってるよ。彼女への気持ちに偽りはないから。」
「京子さんに付き纏うおかしな男達も問題ですけど、あなたを好きな女性達だって黙ってはいないんじゃないですか?」
「……そうだね。そこはなんとかしたいと思うよ。」

それは本気で考えなくてはいけない事だ。

「でも君達は大丈夫だろう。君達にとって彼女は俺なんかよりずっと大切なはずだから。」

それは確信。

「協力してくれるかい?」
「当然ですよ。まずは今日の”よくない男”からですね。」
「うん。頼むよ。」
「何をすればいいですか?」
「撮影時間を最短でこなす事。あっちは生放送の方に出てるからね。花火中継がメインだから向こうもずっと撮影に入ってるわけじゃない。隙あらば来るだろうから。」
「分かりました。意地でも一発で終わらせます。みんなアドリブだらけのドラマで鍛えられましたから。趣旨しか書かれてない適当な台本だってなんとかなります。終わったらすぐに京子さんを連れ出して下さい。誰か来ても私達が足止めしておきましから。」
「ありがとう。」

良かったね。
最上さん。
君は仲間にも恵まれているんだね。



・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



花火の中継が始まり、俺達の収録も始まった。
CMも入る為もコーナー自体はそんなに長いものではないし、それだけに順調にいけば撮影時間は短くて済む。
俺が入った事で、こちらの収録に入るはずだった男性芸能人が入れ替わりで生番の方へ回った為、俺の出番もこれで終わりだ。
ミスなく進めば、彼らが出番を終える前に局を去る事ができる。

彼らの手の届かないところへ……。

この局は海にもわりと近く、打ち上げ花火が存分に楽しめる場所でもあった。
火薬の爆発音は邪魔なものでしかないが、それを逆手に取り、毎年花火中継している。
特に今回は競技会レベルの花火らしく、規模も予算も桁が違うらしい。
目玉は外の特設会場で人気アーティストの生歌に合わせて打ち上げる花火だ。

今頃、歯ぎしりしながら自分の出番を待っているかもしれない。

こうしている間にも撮影は続く。
浴衣のPRという事もありより効果的に見せる為、一人一人浴衣の柄から着こなしや帯の結び方まで細かく撮影されたが、それでもまだ余裕がある。
ついには「カット!」の声がかかった。
万遍の笑みのプロデューサーに挨拶をしてセットから降りた。
後は編集をするだけだ。
もう俺達のする仕事はない。
プロデューサーのその様子からは納得のいく撮影が出来たのだと見て取れた。

「生番の方にもと思ったけど、楽しみが半減しそうだから、君達の出番は予定通りここまでにしておくよ。敦賀君もそれでいいかな?」

もしかしたら生放送の方呼ばれる可能性もあると思っていたが、それがなくなった事にホッとした。



・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



天宮さん達と別れた後、俺と最上さんはホテルの最上階に位置するスイートルームの窓辺から連続して打ち上がる花火を見ていた。
テレビ局とは目と鼻の先のホテルで、今夜の花火で宿泊客は多かったが、花火を見に行っている客が多く、ロビーは人が疎らだった。
それでも油断は出来ないと、支配人に頼み裏から入らせて貰った。
何せ浴衣姿で変装のしようもない。
女性が一緒ともなれば尚さら警戒しなくてはならない。
スクープが目的の奴らにしてみれば真実なんてどうでもいいのだ。
俺が好きな娘を相手にキスの一つも奪えていない…それどころか気持ちさえ通じていないなんて、彼らにはどうでもいい事でしかない。
キラキラと目を輝かせなから花火を見つめる彼女を抱きしめたいと思っているのに、それさえ出来ないなんて……。

「最上さん。料理が冷めちゃうよ。」
「あっ、すいません。あまり綺麗で見とれちゃって。」
「俺もこんなのは始めてみたよ。競技会レベルの花火らしいからね。」
「さっきの生歌に合わせての花火は凄かったです。……歌っているのがビーグルっていうのを差し引いても。」
「あんな事ができるんだね。絶妙なタイミングだったね。かなり緻密な計算が必要だよ。着火から打ち上がるまでの時間もあるし。それを曲に合わせるなんて凄いよね。」
「はい。それも連続してですよ。」
「競技会では曲に合わせて打ち上げる事があるみたいだけど、それでも生歌でっていうのは始めてらしいね。歌う方も必死だね。爆発音にかき消されないようにしないといけないから。」
「花火師さん達の競技会……いいですね。行ってみたいな。」
「いつか行ってみようか。」
「連れていって下さるんですか?」
「君となら喜んで。」

窓の外の光が消え、静寂が訪れる。
静かにメロディーが流れ始め、次ぎの瞬間、盛り上がりに合わせて一斉に花火が打ち上がる。
とうとうフィナーレらしい。
視界いっぱいに広がる花火。
流れる曲に合わせて次々と花開く。
絶え間無く打ち上がる花火は圧巻だった。

「これ、不破の曲?」
「そうらしいですね。」
「なかなかいいんじゃない?」
「人間一つは取り柄があるんじゃないですか?」
「認めるの?」
「私に歌は歌えませんから。」
「俺もかな。」
「敦賀さんの場合は、一つくらいは欠点があった方が人間らしいですよ。」
「欠点だらけだよ。俺は。」
「嘘つき。」

不破の歌は届かない恋をせつなく激しく歌い上げるものだった。
不破……これが君の彼女への思い?
でも残念だね。
君の叫びは彼女には届いていないよ。
だけど君が招いた結果なのだから仕方ないよね?
歌う事でしか思いを伝える術を持たない君へ。
届かない思いを歌い続けながら見ているといいよ。
君は意地っ張りだからね、恥も外聞もかなぐり捨てて彼女に許しを乞うなんてできないだろう?
万が一、君がその勇気を手に入れたとしても…もう遅いんだけどね。

「敦賀さん。……今日はありがとうございました。」
「撮影の事?花火の事?」
「全部ですよ。」
「俺がしたかった事だからね。いいんだよ。……ほらもうすぐ最後だよ。見て。」

熱を帯びた歌声と大パノラマで繰り広げられる絶え間無い花火。
歌詞と同様に彼の思いは伝わらないまま最後を迎えた。
上がる歓声と拍手。

「歌っている人物の人間性には問題ありですが……仕事は見事だったと思います。これを讃えなければ、花火師の方に申し訳ないです。」
「そうだね。個人的な理由では評価できないね。」
「………。」

彼女の心が少しずつ変化している。
でも、まだ言えない。



・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



花火も終わり夜の静けさを取り戻した世界。
食事を終えて、窓際から階下を眺めた。
海に点在するまばらな光と対岸に見える街の明かり。
それをじっと見つめながら彼女が呟いた。

「私、恋なんかしたくないんです。」

そうだね。
君は恋をおそれているから。

「なのに、アイツの歌が心に響くんです。……恋なんかしたくないのに。」

それは俺も同じ。
彼とは相いれないライバルなはずなんだけどね。
でも届かない気持ちを抱えているのは一緒だから、痛い程に彼の気持ちが分かるんだよ。
皮肉だよね。
君もそうだというなら、早く認めてしまえばいいのに。

「あなたに恋なんかしたくないのに。」

君がそんな事を言うから……。

「恋……しなくていいよ。」

……なんて、余裕のあるフリをする。

「しなくてもいいから、俺を見て。」

余裕なんてカケラもありはしないのに。

「狡いです。それって恋をしろって言ってるのと同じです。」

そうでもしないと、君はいつまでも答えを出さないだろう?
泣き出しそうな顔の彼女を後ろから抱きしめた。

今はまだ恋じゃなくていい。
だから、俺を見て。俺の側にいて。

愛しいという言葉を飲み込んで、沈黙の海に沈めて、語らぬまま彼女を抱きしめる。

それから向き合って、瞳を閉じないままでキスを交わした。

綺麗に結わえられた帯が手に触れて……その端を強く引いた。

布ズレの微かな音を立てながら解けていく帯。

パサリと床に落ちた浴衣。

「今夜は何もしないから、このまま俺の側にいて。」

言葉もないまま、俺を熱く見つめる彼女を抱き上げる。
抵抗はない。
今はそれが全て。



・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



番組はなかなかの視聴率だった。
彼女の着付けはプロの目から見ても完璧で、褒めたたえられていた。
アルマンディは来年、本格的に浴衣の製品化とショーへの出品をするとの事。
異例の事だが、女性物の浴衣も検討しているらしく、そのモデル候補として最上さんの名前も上がっていた。
俺と最上さんが同じランウェイを歩く可能性が出てきたという事だ。

そして俺と彼女との関係は特に進展してはいない。
彼女はただ俺のそばにいる。
俺もただ彼女のそばにいる。
見つめて、見つめ返されて。
愛を囁く代わりに口づける。



甘美なる沈黙が俺と彼女を包み込む。





SWEET SILENCE ―了―








seiさん。
このテーマ、誰かに書き直して貰った方が、いいですよ。
いや、マジで!!

月華じゃ、使いこなせない。

メロキュンとは関係なく別口で誰かに!!

月華のパワーはここまでなのです。


蓮、大丈夫なのか?
キョコたん、多分、浴衣の下は本来の下着つけてないぞ。
……理性もつのか?

その辺はまぁいいか。

ひとりツッコミ。



ああ、個人的には軌道修正してくれる人を求めたいです(T-T)



すいません。





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ではまた。
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