ANGELーA アフター

今日、私は愛する人の妻になった。
世界で一番大好きな人。
ウェディングドレスを着た私を彼は”キレイだ”って、”かわいいよ”って言ってくれた。
すごく喜んでくれた。
これを着たら、また喜んでくれるかな?
真っ白な花嫁の衣。
天使の衣『ANGEL-A』。
昼夜子さんが『ANGEL-A』の新作を届けに着てくれたのは、式の2週間前。
『着て見せて』って言われたけれど、見せなかった。
だって先に見せてしまったら意味がないじゃない?
私はもう彼のものだけど、これを着るのは式の夜だけって決めていたんだもの。
これを着て、私は彼の妻になるの。
天使の衣を纏って、キレイなままの私を貴方に捧げたかったから。



スイートルームの一室。
大きな鏡の前に立つ。
体型、変わってなくて良かった。
「やっぱり、かわいいなぁ。」
本当に天使になった気分。
式で着たウェディングドレスもすごくキレイだったな。
数時間しか着れなかったけど。
お色直しのドレスは、お色直しの回数が多すぎて着替えが忙しく、嬉しさに浸ってる余裕もなかった。
「………。」
じゃあこれは?
主寝室で私を待つ彼を思う。
「………。」
私は決意を新たに主寝室へとむかった。



久遠さん。
喜んでくれるよね。
だから大丈夫よ。



主寝室のドアを開けると、一瞬びっくりしたような顔をして、それから大天使みたいな優しい笑顔で微笑んでくれる愛しい人がいた。
貴方は私のアークエンジェル。
天使様?
私のお願い、聞いてくれますか?



かめ・さん漫画



久遠さん!!
ダメって言ってるのに〜〜〜。
久遠さんに抱きかかえられ、私達は今、ベッドの上。
「久遠さん?」
笑顔で私を見つめる久遠さん。
なんて優しい笑顔なんだろう。

「この方が良く見えるから。」
押し倒された状態で?
「もっと、近くで君を見ていたいから。」
そんな優しい声で……耳元で囁かないで下さい。
「すごくかわいいよ。それにキレイだ。」
そんなに見つめないで下さい。
「俺は幸せ者だよ。こんなきれいな奥さんを貰えるなんてね。」
私も幸せですよ。
でも……。
「恥ずかしいの?」
コクリと頷くと照明を少し落としてくれた。
「これならいい?」
久遠さん大好きです。
「手触り良さそうだね。これ。」
「はい。今回は特に素材にこだわってるって、昼夜子さんが。」
「羽根がついてるんだね。触ってみてもいい?」
頷くと久遠さんはものすごく嬉しそうに笑ってくれた。

……異変はすぐに起きた。

「柔らかいね。ふわふわだ。」
「……久遠さん。どこ触ってるんですか。」
「他のところが良かった?」
胸を撫でていた彼の手が今度はショーツに伸びた。
「セクハラです〜〜。」
「心外だな。生地の感触を確かめてるだけだよ?」
「それならどうして胸まで揉むんですか!なんでお尻を撫で回すんですか〜〜っ!!」
「ついでだから?」
「なんですか!!”ついで”って!!」
「じゃあ、”ついで”じゃなきゃいいんだね。」
「はあ?」
「キョーコ。もうダメ。我慢の限界。いいよね?」
「………。」
「キョーコ………。」


ちょっとだけよ〜

優しいキスの雨が降る。

「んっ……。はぁ……。」
「ごめんね。キョーコ。」

耳もとで囁く声は優しくて、包み込む腕は温かくて。

「愛してるよ。だから……いい?」

それは甘い甘い天使の誘惑。
抗う事など不可能な誘惑。

「私も貴方を愛しています。永遠に。」

微笑む大天使へ二度目の愛を誓う。

私は貴方という天使の花嫁になる。





END




お友達のかめ・さんとのコラボです。
なんか私幸せ者だな。
もしもしblog かめ・様宅にも是非行ってみて下さいね。





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ANGEL-A 後編

記者も観客も女性限定の小さな下着の新作コレクション。
チケットは予約と前売りだけで完売。
ネットオークションに出回ったものにはかなりの高値がついた。
取材の記者も大幅に増え、当初予定していた会場ではおさまりきらなくなり、急遽、ホテルでも一番広い会場に変更した程の盛況ぶり。
ライトアップされたステージ、特設のランウェイ。
キョーコが姿を現す度に会場は沸いた。
ひっきりなしにたかれるフラッシュ。
その中にあって、彼女は光り輝いていた。
発表された下着はどれも彼女をイメージしてデザインされただけに本当によく似合っている。
それぞれにブランド名が付いていて、それらを名づけたのはキョーコだ。
シルクの光沢感が気品を醸し出す『シンディ』……シンデレラ。
緋色のバラをモチーフにした華やかな『プリンセス・ローズ』……いばら姫。
聞けば彼女が自分の芸名にしたかった名前らしい。
芸名としては流石にどうかと思うが、下着のブランド名なら彼女の趣味も問題なさそうだ。
何より嬉しそうに笑う彼女たまらなく可愛らしかった。



ステージの上に立つ彼女は本当にキレイだ。
観客も記者も女性という環境の為か、下着という露出度高い”衣装”にもかかわらず、多少の恥じらいは見せるものの、しっかりと仕事をこなす。
以前、教えたモデルウォークにも磨きがかかり、ポージングもターンも完璧だ。
本職のモデル達と並んでさえ、輝きを放っている。
その上、表情がいい。
ナツでも、雪花でもなく、京子としてステージを歩く彼女。
そのままの彼女だ。
そんな彼女に俺はまた……恋をする。



「敦賀さん。」
ステージの影から様子を見ていた俺にオーナーの声がかかる。
ああ、そろそろ俺も準備しなければ。
「今、行きます。」
「お願いしますね。」
「最高のステージにして見せますよ。」
俺は彼女の引き立て役でしかないけれど、精一杯、君に花を添えてあげるよ。
俺の君への思いとともに。



最後のステージ。
会場が一瞬、闇に包まれた。
何一つ見えない完全なる闇だ。
そこにライトが一つともされ、その中をふわふわと上から舞い降りてくるものがある。
真っ白な羽が頭上から雪のように舞い落ちる。
ライトがまた一つ増えて俺達の足元を照らした。
彼女の手が俺の腕にそっと絡む。
薄いベールの向こうで微笑む君。
本当に君はキレイだ。
俺と彼女は光の中に足を踏み出した。
会場中の人々が息を呑む。


下着3



ライトの下に現われたのは天使。
『ANGEL-A』アンジェラと名づけられたそれは、あの日見たデザイン画が形なったものだ。
名づけたのは勿論、キョーコ。
仮縫いの段階で一目見たキョーコが「天使」と言ったのが始まりだ。
ANGELは当然ながら天使。
後につく”A”には『最高級』『Archangel』という意味があるらしい。
「アンジェラ」という響きからして彼女の好みそのものだ。
だけど、それを纏う君こそが天使のようだった。
ドレスを意識させるデザインは、華やかでありながら、清楚さも醸し出す。
製作者曰く。
「今夜貴方に嫁ぎます。……そんなイメージでつくったの。愛する人と過ごす大切な夜の為のものよ。それにせっかくのウェディングドレスなのに式の間だけしか着れないなんて勿体無いじゃない。」
という事らしい。
男の方としても文句のつけようがない初夜の演出だ。



いつか君と本物のヴァージンロードを歩く事になると思う。
その時には、もう一度この姿を見せてくれる?
いつか君と二人だけの夜に……。
その時を楽しみにしているよ。






それから3年後。
俺は彼女にプロポーズをした。
彼女から答えは、勿論”YES”。
俺は名実ともに彼女を手に入れた。



ある晴れた6月の空の下。
挙式は社長の演出で華々しく執り行われた。
式には両親も呼んだ。
俺の両親としてだ。
参列者達は『何故ハリウッドスターとその妻が参列しているのだ?』と困惑していたが、俺の両親だと知ると皆一様に目を白黒させていた。
こんな大物が両親であった事実と俺が日本人ではない事にかなり驚いただろう。
式の間は大人しくしていた参列者達も、披露宴の会場にうつると披露宴招待者も加わって上を下への大騒ぎ。
そんな状況を見て、たまらなくおかしくなった。
何回目かのお色直しで会場を離れた際に耐え切れずに笑ってしまった。
「……久遠さん。皆さんに悪いですよ。」
「君こそ、笑ってるじゃないか。」
「だって……。」
二人顔を見合わせて、また笑い合う。
自分の出生に関する事で、こんな風に笑い合える日が来るなんて思ってなかったよ。
全部、君のお陰。
君がいたから、今の俺があるんだ。
「そのドレスも素敵だね。」
「昼夜子さんが特別にデザインしてくれたんですよ。もちろん下着もかわいいんです〜。」
俺の脳裏に数年前のショーでの彼女の姿が甦る。
彼女の手元には、その最新作が届いているらしい。
「へぇ……。楽しみだね。」
「…………。」
「『ANGEL-A』の新作、いくら頼んでも見せてくれなかったし。」
ワザとらしく深いため息をついてみせる。
「…………。」
「今夜が楽しみだよ。奥さん。」
途端に顔真っ赤にした君。
いつまでたっても可愛い君。
君こそが俺の最上級の天使……アンジェラ。
今夜、俺の元に舞い降りる天使。



下着4

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ANGEL-A 前編

「ここか………。」
ある店の前の路肩に車を停めた。
『pois chiche (ポワ・シッシュ)』
間違いない。
彼女……キョーコが専属契約を交わしたばかりの店だ。
フランス語で”ひよこまめ”という意味を持つ店は、いかにもキョーコの好きそうな店だった。
巷で人気のランジェリーショップ。
取り扱う商品のデザインも可愛らしく、キョーコには、よく似合っていた。
それはいい。
むしろ俺としてはうれしい。
ただ一つ見逃せない問題があった。
けっして見逃せない問題が……。
どういった経緯があったのかは分からないが、キョーコはこの店のオーナーを実の姉のように慕っている。
そんな事情から、この店の専属モデルとして契約したキョーコ。
当然、イメージモデルとして世に出る事になり、その愛らしい姿を世間に晒す事になった。
彼女はタレントであり、女優だ。
いつかは水着の仕事や、ベッドシーンの仕事がくるかもしれないと覚悟はしていた。
だけど、いきなり下着のイメージモデルとは。
自分だって最近になってやっと許して貰えた領域なのだ。
それなのに……。
そう多くはないが、駅等にはポスター貼られ、少し店から少し離れた大通りには広告用の看板があって……それが今、話題を呼んでいる。
問題のポスターと看板には白い肌を惜し気もなく晒し、あげくに少し恥じらいの表情を見せる彼女がいて、それが殺人的に可愛らしいのだ。
初めてあれを目にした時は、金づち一発程度の衝撃ではすまず、メッタ打ちにされる除夜の鐘の如き気分を味わった。
実際には108回打たれる前に、その夜に密かに企てていた予定(煩悩)なんか吹っ飛んでいたけれど。
仕事とは言え、自分の彼女の下着姿を他の男達に見られて平気でいられるわけはない。
水着と思えばいいのかもしれない。
実際、看板やポスターで着用しているのはとても下着には見えない代物だった。
それはいいのだが。
いいのだが……可愛らしいのが問題なのだ。
彼女に寄って来る虫も増えた。
店の人気は鰻登り。
女性客はもちろん、明らかに目的の違う男性客までいるらしい。
彼らの目的は、店内にしかない、チラシやスチールパネルだ。
店内にはポスターや看板にされている以外にも新作下着を着用したキョーコのパネルがあるらしい。
希望者にしか渡さないというカタログも当然キョーコがモデルとして掲載されている。
これらがネットオークションにも出品されていたのを見つけ、寸でのところで競り落としたのだ。
社さんにも協力して貰い見つける度に買い取り、それは今も尚、現在進行形。
後を絶たないのだから仕方がない。
何故そこまで躍起になるのか?
競り落としたのが男なら大問題だからだ。
なんの目的で男がポスターを求めているのか、考えるだけでも許せない。
見せるだけでも許せないのに、愛しい彼女の下着姿をおかずにされてなるものか!(←何故か、俗語は知ってる敦賀氏。)
なんとかしなければ……。
そしてはっとする。
ランジェリーショップの前にこんな車が止まっていたのでは目立って仕方がない。
芸能人という立場もある。
閉店まで後少し。
近くの駐車場に車をとめて店内の様子を伺いながら待つ事にした。
閉店したとしても流石に入りづらい事には変わりはないけれど。
だが、これも大切な彼女の為。



最後の客を見送り店じまいの準備をする女性がいた。
「すいません。オーナーはいらっしゃいますか?」
「私ですが……。ええっ?……っつ…つる……。あっ……ごめんなさい。まずいわね。名前を出しては。」
ある程度の変装はしていたのだが、何故かバレてしまった。
バレない自信があったのに。
良識のある女性のようで騒がれる事もなく、正直助かった。
とはいえ、俺は彼女にいい認識を持ってはいない。
何せ、あの京子の下着姿をポスターにしてしまった女性なのだ。
「私に何か………あっ………もしかして………。」
自分の店に張り出されたポスターを見る彼女。
勘もいいらしい。
「お話しが長くなりそうですし、店の中にどうぞ。裏口からなら目立ちませんから。」
彼女に案内されて、裏口から店内に入る。
そのまま、ある一室に通された。
仕事部屋のようだ。
デザイン画や様々な布地……主にレースの類がテーブルの上に散乱していた。
「散らかってて、すいません。新作のデザイン中だったもので。」
そう言いながら温かいコーヒーを出してくれる。
「お店を閉めてきますので、少しお待ち下さいね。」
彼女を待つ間、無造作に置かれたデザイン画を見る。
いいのだろうか?
新作のデザイン画なんだろう?
盗まれたりしたらどうするんだ?
男の俺なら問題ないとでも?
その中の一つが妙に気になる。
しかし……これは……本当に下着か?
下着というよりも……。
それに、このデザイン画……いや、これだけじゃない、全部……。
「お待たせしました。」
彼女が自分の分のコーヒーをカップに注ぎ、向かい側に席に着く。
「あら、気になります?というか気づきましたね?このデザイン画、全部、京子さんをイメージしてるんですよ。」
「………。」
「新作の発表会するつもりなんですけれど、その為のデザインです。」
彼女は何でもない事のようにサラリと言う。
「その新作のデザイン画を俺なんかに見られてもいいんですか?一応、モデルの仕事もしてるんですよ?」
「アルマンディの専属モデルでしたね。最近、女性向けのデザインも始めたって先輩から聞いています。……そうね〜。これなんか使えそうかも……。」
さっき一番気になっていたデザイン画を手に取り事も無げに言う。
俺から見てもかなりセンスのいいものだと思えた。
ちょっと手を加えれば、下着には見えないようなデザインだ。
そのままでも十分通用するかもしれない。
「盗まれるのは困るわ。でも、貴方なら大丈夫。」
「なぜ、そう言い切れるんですか?」
「これは京子さんの為のものよ。それを貴方が他所に持ち込む?ありえないわ。それにね、むしろ貴方に見ていただきたかったの。敦賀蓮さん。」
この女性は只者ではないらしい。
俺とキョーコの関係を知っている。
キョーコが話した?
いや、それはないだろう。
「キョーコちゃんに彼氏がいるのは知ってましたけど、まさか貴方だったなんて。あっ、自己紹介がまだでしたね。申し遅れました。この店のオーナーの昼夜子です。」
それから彼女には様々なデザイン画を見せられた。
それぞれに秘められたコンセプトがあって男心をくすぐるというか、なんというか。
キョーコと過ごした初めての夜さえ、彼女の思惑通りだった事を知った。
この日、”彼女の下着姿をこれ以上、世に晒さないように”と文句をつけに行くつもりだったのに……何故だか話はズレまくり、その結果、完全に彼女に乗せられてしまっていた。
そればかりか、まさか彼女の片棒を担ぐ羽目になるとは予想もせず。
一応、本来の目的も言ってはみたが、「これはビジネスです。京子さんも承諾しています。貴方だってそうでしょう?」と返されて終わってしまった。
もはや成す術もない。
「ところで敦賀さん。これ何に見えます?」
「華やかですね。まるで……。」
「でしょ。きっと京子ちゃんにすごく似合うわ。今度…小さいけど○×ホテルで新作の発表会を開くんですよ。そこで京子さんにこれを着て頂くつもりでいます。もうオファーは出しました。」
「………。」
「京子さんのおかげで注目して頂いてるので、取材も入ります。当然、一般客も来ます。新規のお客様を呼び込むのが目的ですから。」
支持されてこそのデザイナーとしての立場、販路を拡大してこそのビジネス、彼女は本気だった。
喰うか喰われるかの世界で生きているのは、俺達だけではないのだ。
もう俺のわがままが通せる領域ではないのだと思った。
だけどせめて……。
「条件があります。記者も観客も女性限定にして下さい。スタッフは可能な限り女性で構成してください。」
「もちろん最初からそのつもりでしたから。」
「………。」
キョーコがこの女性を姉と慕うのが何故か分かった気がした。
「敦賀さん。それでさっきのこのデザイン画の話に戻るのですが、これ、どうしても男性のサポートが必要なんですよ。それを貴方に引き受けて貰えませんか?」
この女性、最初からその気だったのだろう。
だが、断る理由がない。
「事務所に正式にオファーを出して下さい。この仕事、なんとか調整してでも引き受けますよ。アルマンディの方も問題ないでしょう。メインは彼女ですしね。あなたにも多少のコネがあるなら尚更……。」
「もちろんコネは最大限に利用させていただきますわ。」
彼女の笑顔に見送られ、俺はこの店を後にした。
あのデザイン画……あれが形になるのが楽しみだ。



それから数日後、『pois chiche (ポワ・シッシュ)』から、正式にショー出演依頼が来た。
俺のスケジュールはだいぶ先まで埋まっていたけれど、”調整中、たまたま出来た空き”に、小さなショーに出るかわいい後輩の為にショーの出演を受けた。
無理矢理、ねじ込んだものではない。
アルマンディの方も出演の際の衣装はアルマンディのものである事を条件にショー出演の了承を得ている。
これで彼女と二人で、堂々とランウェイを歩く事ができる。



彼女の隣は誰にも譲れない。



ショーのチケットは予約と前売りだけで早々に完売……新鋭ブランドにしては異例の事となる。





後編に続きます。

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蓮キョ大好きです。
駄文しか書けませんが、よろしくお願いします。

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